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紙媒体からWeb媒体への転職、業務内容はここが変わる!!

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ていうか、全部変わりますが(笑)。

オレ自身が、広告代理店アートディレクターからWebマーケティングへ転職して、違いを感じた部分を思いつくままに追加して行きたいと思います。

※執筆チウ(まだ整理し切れてないので、内容が混沌としてます)

プロフィールの写真、ずっと天地が潰れたままでした(笑)。正方形しか正しく表示出来ない様なので縦長の写真を正方形にトリミングして再アップしました。


現在の職種は提案営業込みのWEBディレクター(自分で制作はしません)。

入社前のオレのWEBスキルは、
1.ホームページ制作のスキルは1996年頃の知識。静的なホームページは自分で作る事が出来るがCSSは使わないテーブルコーディング。性的なホームページも作れます(笑)。
2. シスアド初級の資格を8年前に取った。WEBにはほとんど役に立たない。
3.PCアプリのユーザースキルは高い方で、これまでの会社ではPCに一番詳しく、社内でレクチャーしていたレベル。

1.SEO対策のために、世界標準に準拠した構築知識が必要
2.時代が違うのか、8年前のシスアド資格は全く役に立たず
(フロッピーの容量計算とかしてた時代だからなぁ(笑))
3.アプリケーションスキルだけでは全く役に立たず。
今は社内で一番PCにウトい立場に。


紙媒体のアートディレクションをしていた時は、ビジュアルコンセプトの企画書をよく書いていて、コンセプトはコピーライターから、施策の企画はマーケから上がって来て、ガッチャンコしていたんだけど、いまは全部一人でやらなくてはならない(会社の規模によります)。
以前、宣伝会議の講座を受けていて、WEB制作会社の若者のプレゼンを聞いた事があるんですが、20代前半でスゴいプレゼンをしてました。WEBプロダクションはスキルが高い人が多いようです。

<SEMの領域>
●検索エンジン対策
●リスティング広告
管理画面が結構複雑です。立ち上げたばかりだとそうでもないですが、長い間運用して来た管理画面はスゴいキーワードの数になります。
大手のWEB 広告代理店は、独自のツールで効率よく管理しているそうです。
●解析


●メーリングリスト 転送メール
●wiki
● ディアルディスプレイ

| MOTO-HAL | 2010-03-20 17:46:35 | comments(0) | trackbacks(0) |

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