デザイナーを目指す君たちへ
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なんか最近タイトルが偉そうなんですけどw。
屋外広告ルポライターのモトハルです。
デザイナーを目指す若者達のために、twitterまとめました。
オヤジのたわごとと思って読んでくださいw。

「いま酔っぱらってるがw、デザイナーを目指す若者、高校生に言いたい!!絶対美大に入ってください!!美大に入って大手代理店のクリエイティブに入った ら 年収1000万です。小さな会社も大きな会社も制作の徹夜徹夜は変わりません。だったら年収2倍の会社に入ってください!!」
http://twitter.com/advernya/status/17235849573834752
「生涯賃金の格差を、オレの時代は、小学校でも中学校でも高校でも教えてくれなかった。だからいまオレがここで若者に教えたいっす!!格差社会は既に中高生 の時代から始まっている!!」
http://twitter.com/advernya/status/17236209268953088
「オレ感動してます。同期がPR会社でマーケターしてたりとか、世界的なメーカーにクリエーターとして入ったりとか、どんどん躍進してる。大きなキャンペー ンに、メディアバイイングのスキルは必須なので、頼もしい連中が一杯です!!」
http://twitter.com/advernya/status/17235124114423808
twitterコメントは随時追記して行きます。
以下にはごく普通の事が書いてますが、再確認してみてください。
業界にいれば誰でもマスメディアに露出する様な大きな仕事が出来る訳ではありません。キャンペーン以外の地味な仕事の方が圧倒的に多いのが実情です。
結果的に「映像・音楽・デザインを全て手掛けるクリエイティブな仕事に就く」には大手代理店を目指すしかないのです。しかし、現在では時代が変わって、WEBで「映像・音楽・デザイン」の全てを出来る様になりました。
夢を持って就職活動に励む若者のために、以下に代理店ランキングと、心構え(?)というか実情をまとめてあります。
【参照ブログ記事】 広告代理店ランキング / 广告代理公司排名
<目次>
●営業や媒体担当は、大手代理店へステップアップしやすい
●コピーライターは、広告賞でいい転職を出来る可能性が大きい
●デザイナーは美大新卒が勝負
●撮影の仕事があるかどうかが、人生の分かれ目
●グラフィックの撮影で芸能人に会える!?
●デザイン会社あれこれ
●広告代理店の本業は媒体を売る事
●印刷会社の本業は印刷
●英語がペラペラだとチャンスが広がる
●クリエーターは最初に入った会社で人生が決まる
●業界内の転職は、コネを使うのがスムーズ
●アーティストかデザイナーかで迷っている人は、今すぐデザイナーに
●小さく無名な会社は、面接してみないとホントに何をしてるかわからない
●大手代理店でヒット作が出せなかったクリエーターは
●マス系の制作プロダクションは銀座で探すのが間違いなさそう
●飯田橋近辺は、印刷会社や出版社の外注が多そう
クリエイティブよりも、代理店の営業職の方がダイナミックな仕事が出来る傾向にあると思います。クリエイティブは、運が悪いと一生コマゴマとした仕事だけで終始する傾向があります。
営業職は、会社の最前線であると同時に、クリエイティブの後方支援でもあります。営業はあちこちから風当たりを受けますが、クリエイティブは生産部門なのである意味大切にされる傾向にありますが、労働時間的には死ぬまで働かされる会社が多いのも事実です。
http://twitter.com/advernya/status/17235849573834752
「生涯賃金の格差を、オレの時代は、小学校でも中学校でも高校でも教えてくれなかった。だからいまオレがここで若者に教えたいっす!!格差社会は既に中高生 の時代から始まっている!!」
http://twitter.com/advernya/status/17236209268953088
「オレ感動してます。同期がPR会社でマーケターしてたりとか、世界的なメーカーにクリエーターとして入ったりとか、どんどん躍進してる。大きなキャンペー ンに、メディアバイイングのスキルは必須なので、頼もしい連中が一杯です!!」
http://twitter.com/advernya/status/17235124114423808
twitterコメントは随時追記して行きます。
以下にはごく普通の事が書いてますが、再確認してみてください。
クリエイティブ制作現場の裏側? 広告業界を目指す若者たちへ
<以下一部抜粋>業界にいれば誰でもマスメディアに露出する様な大きな仕事が出来る訳ではありません。キャンペーン以外の地味な仕事の方が圧倒的に多いのが実情です。
結果的に「映像・音楽・デザインを全て手掛けるクリエイティブな仕事に就く」には大手代理店を目指すしかないのです。しかし、現在では時代が変わって、WEBで「映像・音楽・デザイン」の全てを出来る様になりました。
夢を持って就職活動に励む若者のために、以下に代理店ランキングと、心構え(?)というか実情をまとめてあります。
【参照ブログ記事】 広告代理店ランキング / 广告代理公司排名
<目次>
●営業や媒体担当は、大手代理店へステップアップしやすい
●コピーライターは、広告賞でいい転職を出来る可能性が大きい
●デザイナーは美大新卒が勝負
●撮影の仕事があるかどうかが、人生の分かれ目
●グラフィックの撮影で芸能人に会える!?
●デザイン会社あれこれ
●広告代理店の本業は媒体を売る事
●印刷会社の本業は印刷
●英語がペラペラだとチャンスが広がる
●クリエーターは最初に入った会社で人生が決まる
●業界内の転職は、コネを使うのがスムーズ
●アーティストかデザイナーかで迷っている人は、今すぐデザイナーに
●小さく無名な会社は、面接してみないとホントに何をしてるかわからない
●大手代理店でヒット作が出せなかったクリエーターは
●マス系の制作プロダクションは銀座で探すのが間違いなさそう
●飯田橋近辺は、印刷会社や出版社の外注が多そう
クリエイティブよりも、代理店の営業職の方がダイナミックな仕事が出来る傾向にあると思います。クリエイティブは、運が悪いと一生コマゴマとした仕事だけで終始する傾向があります。
営業職は、会社の最前線であると同時に、クリエイティブの後方支援でもあります。営業はあちこちから風当たりを受けますが、クリエイティブは生産部門なのである意味大切にされる傾向にありますが、労働時間的には死ぬまで働かされる会社が多いのも事実です。
以上、思い立ったので過去記事をダイジェストしてみました。
| MOTO-HAL | 2011-01-30 08:06:17 | comments(0) | trackbacks(0) |

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