広告スタイル
Login> 

未来を選ぼう2009

Googleが、有権者と候補者をつなぐ、インターネットサービスを始める。
候補者への質問を一般有権者から募り、関心の高い上位5問を決定。
候補者たちは、 公示日までにYouTubeにて回答を投稿するというものだ。

さっそく一部のチームは、選挙本部に缶詰めになっておりますがネットチームは出番が無い。

それでも、こういう流れが少しづつ進行して行けば、いずれはアメリカ大統領選挙のようなグランズウェルを活用して、マニフェストを浸透させるというような手法も現実的になる。

一般有権者からの、小口の数千~万円の選挙献金を集めるというのも現実みを帯びてくる。心底信じられる政治家なんて、今のご時世なかなかいないと思う。(私がひねくれているからかもw)

でもこうやって、有権者と候補者が交わって距離が近づく事が出来たのなら、その関係性の中において、もしかしたら候補者と有権者の間に信頼関係が生まれるかもしれない。

 正義は、人間関係の中ででしか発生しえないものじゃないのかな?

| 外国の広告屋 | 2009-07-17 16:30:41 | comments(0) |trackbacks(0) |

面白いコミュニティになるといいね

広告関係者があつまる情報サイトであり、コミュニティ。
これは結構面白いかもしれない。

というのも、気がつくと公私共に広告屋さんは集まりやすい傾向があります。
(というかいい年して遊ぶ大人が多いのかな、、、)
平日でも、休みの日でも忙しくあっちこっちに出かけて、食べて、飲んで、笑う。

私は欲望に正直な人間は、広告屋に向いているとも思うのだがどうだろうか?

| 外国の広告屋 | 2009-07-15 09:51:46 | comments(0) |trackbacks(0) |

1