広告スタイル
Login> 
<< 前のエントリー | main | 次のエントリー >>

<書籍> 博報堂の人気クリエーターがミクシィ年賀状の秘密を語る - 明日の広告のヒントがわかる


使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション (アスキー新書)使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション (アス
キー新書)






見てもらえない? じゃあ、使ってもらえる広告にしたら?


広告が効かなくなった、見てもらえなくなった、と言われ続けて随分経ちます。生活者(消費者)にとって一見無関係と思われる情報はスルーされてしまうこの時代に、いかに生活者の間に入り込めばいいのでしょうか――。
本書では、サービスとしての広告を開発し、身近なところから実感を持って生活者=ユーザーと「キズナ」をつくり上げる「使ってもらえる広告」を提案。グラフィック、テレビCM、ウェブ……すべてを経験してきた人気クリエイティブディレクターが語る「広告の最前線」。




博報堂の人気クリエーター須田和博氏による”現場”からの各種広告最新事例を紹介。「ミクシィ年賀状」「はじめようニコニコメッセ」「ファイブミニ「体内怪人コミュニティ」、goo「脳内検索メーカー」など、これが本当に広告なのか?

web、mixi、ニコニコ動画、ブログパーツ、セカンドライフ、マシニマ、テレビを縦横無人に使いこなす、これから広告クリエーター像とは?

広告の明日の潮流のひとつがここにある。




PS:
アスキー・メディアワークス様、ご献本有難うございました。




| [広告スタイル] 編集部 | 2010-01-12 13:20:06 | comments(0) | trackbacks(0) |

トラックバック
このエントリーのトラックバックURL: