JR東日本企画、成田エクスプレスにデジタルサイネージシステム投入
ジェイアール東日本企画は、成田エクスプレス(N’EX)の一部列車に新型車両E259系の導入とともに、10/1より車内映像媒体「N’EXトレインチャンネル」を設置したと発表した。
「N’EXトレインチャンネル」は、JR東日本の特急電車に初めて設置したデジタルサイネージ。モニターサイズは17インチ、画角は16:9、1編成(6両)当たりの総モニター数は32面。広告に加え、ニュース、天気予報、フライト情報を放映。ビジネスマンや旅行客等にターゲットを絞った広告展開が可能とのこと。
また、2010年2月頃からWiMAXも活用する予定。
| [広告スタイル] 編集部 | 2009-10-03 20:35:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
![[広告スタイル] 編集部](/images/user/b763d0001d6f51db37933efa29ef1184_s.gif)